世界の甲冑武器術・柔術

1某研究者2015-03-11 15:19:01

日本や西欧に拘らず

世界で使用された甲冑を装備して行う武器術・柔術に関して

議論や情報提供をして貰いたい訳だが

15某研究者2015-03-22 13:51:22

園部秀夫も薙刀で槍に勝っているが

現実の薙刀は茎や刃の長さを考えると試合用の薙刀より可成り重いかも知れぬし

槍のスピードに対抗出来ぬ可能性も有るのかだが

16名無しさん@一本勝ち2015-03-22 18:39:33

>>15

園部さんとは別の薙刀の先生は雑誌のインタビューで

「薙刀の天敵は槍」みたいに言ってた記憶がある。

やはり武器としては槍>薙刀ではないかと思われます。

17某研究者2015-03-24 09:26:46

>>16

矢張り先端の重量も重くリーチもやや短いのでは

同じ腕力で繰り出される槍の攻撃を防ぐ事は困難である訳だろうか

30某研究者2015-04-02 16:46:32

小太刀術も介者剣術の場合は

構えが低く成ると言う事なのかだが

31名無しさん@一本勝ち2015-04-02 20:41:38

>>30

軍事板のミサイルスレにいる人と同一人?

32某研究者2015-04-02 20:50:56

>>31

其の通りだが

熟練者の小太刀術が一番強いとしても雑魚兵が小太刀と大刀で戦ったら

後者が勝つ可能性も高いのかどうかだが

48名無しさん@一本勝ち2015-04-21 10:52:43

某研究者は先端科学技術大学院大学の学生が作った人工無能です。

ネット上のリソースからレスを自動生成してるんです。

このスレで人間が入力したのは、なんとスレタイと>>31の本文・メール欄と当レスだけ!

>>31のメール欄すら、クッキーに残ってただけなら人が入力したとは言わんけどな。

俺がどうしてこんな事知ってるかというと、俺も某研究者開発プロジェクトの学生の一人も同じ光優会OBだからです。

某研究者はゴミAIです。

何世代も前からプロトタイピングを繰り返してますが、いまだに仕様が変わっていません。

そのうちウィキ系の自動生成の変なジョークコンテンツに追い抜かれると思います。

60名無しさん@一本勝ち2015-04-24 19:42:17

>>48

某研究者が>48に全く反応してない。

どうやら、それ本当だな。

生駒の奈良先端科学技術大学院大学か?

2chに自動投稿する機能の方を商品化した方が良いと忠告してあげなされ。

78某研究者2015-05-02 14:49:25

十文字槍 越後守藤原正国 拵全長2メートル

この構造は実用性は有るのかだが

鍵が先端付近に有るのは

この様な短い槍に限定されると言う可能性も有るのかだが

82某研究者2015-05-04 15:29:28

photozou.jp/photo/show/1849954/101075280

上に有る様な大太刀も

photozou.jp/photo/show/1849954/202125062

上を見る限り馬上では片手で使用された例も有るのかどうかだが

刃長2m等の物はどうなのかだが

85某研究者2015-05-05 13:06:43

ティムール或いはマムルークの騎兵も

日本の様に馬上で槍を両手持ちで使用して居るが

モンゴルやトルコも同様なのかどうかだが

141某研究者2015-05-18 18:07:14

薬丸自顕流の小太刀術と言うのも

刀と同様に小太刀の先制の一撃で敵を倒すと言う方向なのかどうかだが

144某研究者2015-05-18 18:38:20

>>141

小太刀で鉄兜を割ったのは

上の薬丸兼武と言う事かも知れぬが

現実性に関しては疑問も有る様だが

>特に小太刀、槍止めを得意とした。

>他流試合の逸話も槍止めに関するものが多い。

と有るが

槍止めと言うのは

槍の柄は刀では切り落とせないですよね?よく、時代劇なんかではかっこよく槍の柄を刀で切り落としてますが、実際にはちょっと無理ですよね?昔からの疑問なんですが、竹やりだったら何とかなるでしょうか、竹やりでも刀で切り落とすのはしんどそうですね。ましてや丈夫な樫などで作られた槍の柄を刀で切り落とすのはありえないと思うんですが?

>払いのけて、内懐に飛び込んで相手を斬るのが古流の槍止めの技だったと思います。

と言う技なのかだが

161某研究者2015-05-19 17:27:26

>抜きやすいよう右腰に口を帯の下に差した刺刀は妻手指(えびらさし)または馬手差(めてざし:右手差しの意味)と呼ばれる。後に腹部を刀剣類で薙がれる危険性をより回避するために中央左寄りの腰に短い脇差を差すようになり、馬手差は次第に廃れていった。

馬手差が廃れたのは防御上の問題でなのかだが

上の本多忠勝の肖像画の様に脇差と馬手差を同時に装備した例も有るのかどうかだが

この場合は組討の際に脇差では無く馬手差が優先して使われたのかだが

163某研究者2015-05-19 17:37:02

>>161

脇差で腹部を防護すると言うと言うのも良く分からないが

当世具足の揺糸部分は天神差の打刀で塞がれるだろうが

脇差では塞がらない様に見えるし

打撃も余り止まらない様に見えるが

180性 ◆bKaGbR8Ka. 2015-05-27 23:01:36

くだ槍ですが、今でも名古屋に尾張かんりゅうという流派が残っています。

230名無しさん@一本勝ち2015-07-07 15:15:02

>>180

つか今残ってるのはそれと

かぎやりのさぶり流

りょうかまやりのほうぞういん流

2間すやりのふうでん流

だけでしょ

256某研究者2015-08-09 14:11:23

太刀打での打撃時に槍の茎が目釘部分から折れる例が有ると言う記述も有るが

果たして何処迄起きたのかだが

板金鎧を殴って保つのかどうかだが

306某研究者2015-10-03 15:26:31

上は揺糸の下に置かれる鎖と言うが

具足に付属していた物と言うが

取り付け方法が良く分からぬ訳だが

307某研究者2015-10-03 15:35:22

>>306

揺糸部分に鎖や亀甲金の無い着込等も有るが

此れは上に上の鎖(或いは亀甲金等)を装備した可能性も有るのかだが

317某研究者2015-10-07 15:51:44

フォト蔵で某研究者さんが共有している写真「光芸出版 図鑑 刀装のすべて 引用1」です。フォト蔵はスマートフォンやデジタルカメラで撮った写真を簡単に投稿・共有できるフォトアルバムサービスです。

大太刀・箙の同時装備と言うのも有るのかだが

乗馬戦闘すると馬に大太刀の鞘が当たらないのかどうかだが

上の様に柄が短い大太刀はまともに扱えたのかだろうし

此れは間違いでは無いのかだが

324某研究者2015-10-12 07:44:54

>畑六郎左衛門、敵外に引へたる程は、態あり共被知ざりけるが、敵已一二町に責寄せたりける時、金筒の上に火威の胄の敷目に拵へたるを、草摺長に著下て、同毛の五枚甲に鍬形打て緒を縮、熊野打の肪当に、

>大立揚の脛当を、脇楯の下まで引篭て、四尺三寸太刀に、三尺六寸の長刀茎短に拳り、一引両に三■の笠符、馬の三頭に吹懸させ、塩津黒とて五尺三寸有ける馬に、鎖の胄懸させて、

>畑六郎左衛門は敵軍がまだ遠方に控えている間は、意識して無視を続けていましたが、敵がすでに一、二町付近まで攻め寄せてきた時、突入に移るため、鉄板で補強した胴の上に、

>緋縅で敷目(鎧の札が三列になったもの)に嚇した鎧を草摺りを長く垂らして着け、同じ錣を五段に下げ鍬形が打たれた兜の緒を締めて、熊野産の頬当てに、膝頭まで届く長い脛当てを草摺りの中にまで引き上げて身を守りました。

>そして四尺三寸の太刀と三尺六寸の刀を柄の先の方を握って、

>一引両(新田の紋)に三州浜の紋が付いた笠印を三頭の馬に付けて、塩津黒と言う五尺三寸もある馬に鎖の付いた兜を装着した上、

上の太平記の記述は

フォト蔵で某研究者さんが共有している写真「大日本絵画 日本甲冑史 引用45」です。フォト蔵はスマートフォンやデジタルカメラで撮った写真を簡単に投稿・共有できるフォトアルバムサービスです。

上の畑時能の武装が書いてあると言う事の様だが

馬に鎖の兜を装備と有るが

上の絵では皮鎧らしき物に成っているから

此れは誤りなのかだが

長い草摺を装備した大鎧と言うのは

上に似た様な物なのかだが

>金筒の上に火威の胄の敷目に拵へたるを

此れは鉄板で補強した胴と有るが

鉄板と言うのは初期の桶側胴の様な物なのかだが

372某研究者2016-01-30 10:34:37

日本に甲冑剣術成る物は無いと言う意見も有るが

最低でも具足の重量を考慮した構えとは成らぬのかだが

雑兵物語にも手足を斬れ或いは

顔や草摺の隙間を突けと言う記述が有るから

此れは甲冑剣術・槍術では無いのかだが

素肌剣術と異なり胴や頭を斬る攻撃は無いと言う事なのかだが

鎖や革・綿の手足や草摺は斬る攻撃は残ると言う事なのかだが

377名無しさん@一本勝ち2016-02-24 17:44:32

>>372

あの時代の太刀ってのは蛤刃で鎧の隙間を突くか、思い切りどつき殺すかが多かったと聞くが?

甲冑纏って剃刀のような太刀だとすぐボロボロになるからだろうが。

432某研究者2017-09-17 20:07:49

甲冑剣術の場合鎧で受けてもダメージを受けない攻撃は鎧で受け

そうで無い攻撃は回避するか武器で受けると言う方向なのかだが

武器で受けてはカウンターのスピードが鈍るだろうし

出来る限り攻撃は武器で受けずに回避すると言う方向なのかだが

攻撃は相手の攻撃を武器で受ける必要が無いコースと見た直後に

出来るだけ早くカウンターを出すと言うのが基本なのかだが

436某研究者2017-09-18 11:09:42

>>432

>攻撃は相手の攻撃を武器で受ける必要が無いコースと見た直後に

>出来るだけ早くカウンターを出すと言うのが基本なのかだが

こうしたカウンターを防ぐ為に

ドイツ剣術では相手の武器に自分の武器を先に当てて動きを封じてから

攻撃をしていると言う事なのかだが

ドイツ剣術を見る限り

其れに対するカウンターも難しいが

無論有ると言う事なのかだが

437某研究者2017-09-18 11:38:18

>>436

とは言えパワーの差で相手の武器を封じられずやられる可能性も有るのかだが

パワーの有る相手に先に武器を攻撃され武器毎粉砕される可能性も有るのかだが

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする